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待ったなしのグローバル化、
この”波”に乗るか。
あなたならどうする?

商事部 M・S

当社は、国内海外問わず、多数の取引があります。中でも海外との取引(商品開発、生産、貿易等)は近年、増加傾向にあり、1000アイテムを超える取り扱いがある中で、300アイテム以上は海外からの輸入やOEM生産によるものとなってきました。
変わりつつある社内環境の中に身を投じて、私共と一緒に、この”グローバル化の波”に乗ってみてはいかがでしょうか。

人情味あふれる人たちの交流とそこから得られるモノ

入社してしばらく経つと、バローグループ内の店舗への研修があります。1か月ほどの研修ですが、右も左もわからない私を親身になってサポートしてくれた方が大勢いました。”誰かのために何か役に立ちたい”という価値観の変化をもたらしてくれたきっかけになりました。仕事に取組む姿勢に変化を与えてくれる人に出会え、人と関わるこの仕事が私は好きです。

私が中部流通を選んだ理由

最終面接で、社長から「努力は報われるか、報われないか」という質問があり、私は「報われない」と答えました。報われる、と回答すべきなのでしょうが、私の心情的に報われないと正直に答えました。「面接落ちたかな?」と思いましたが、無事内定を頂くことができ、今こうして働けています。今思えば、何十社も面接を受けてきた中で、一番正直に自分の心情を話すことが出来たと思いますし、この問いに出会い、その問いに今度は「報われる」と答えられるようになるのも、1つの”縁”だと思いこの会社を選びました。

営業に専念できる職場づくり

業務支援課 O・M

私は社内の生産性を向上させるためのボトルネックになる箇所を洗い出し、改善することを主な業務としています。私にとってのお客様は当社の社員です。営業職の方が営業に専念できるように、また事務職の方がスムーズな業務を行えるように日々試行錯誤し、社内全体の生産性向上を目指しています。

教わる側から教える側へ

今年の4月で入社3年目に突入し、仕事も少しずつ手を広げています。これまでは教わるばかりでしたが、最近では先輩社員や上司からも、直接問い合わせを受けることがあります。当社では幅広いアイテムを扱っているため、社長はよく「自分の得意分野を持て」と言います。そのため、人に聞かれることが増えたということは、私も得意分野というものが少しずつ確立出来ているのだと思いました。会社が必要とする人物像に近づけた実感が得られ、とても自信に繋がりました。

会話から学ぶことの多さ

当社は年齢・部署・役職関係なく、とてもよく会話をする会社です(雑談が8割方な気も…)。話をしやすい雰囲気があるからこそ、仕事で分からないことがあればいつでも気軽に周りの人に聞くことができます。また、コミュニケーション能力は営業職の基本スキルの一つですが、日常会話から相手の心情を読取ることや、人との付き合い方など、当社のような会話が多い会社であれば、誰でも自然と身に付いてくると思います。

提案型営業

関西営業所 所長 T・T

お客様へよりよい提案をするために、商品展示会に参加したり、商談をしたりと、お客様とのコミュニケーションを密にして、ニーズをいち早く把握することを心がけています。もちろん営業職ですから目標とする売上額があり、プレッシャーもありますが、目標をクリアすると、なんとも言えない大きな達成感を得ることができますね。

お客様から【ありがとう】といわれること

日々、お客様から依頼がたくさんあります。お客様から頼りにされている証ですし、大変な仕事もあったりしますが、直接【ありがとう】や【助かったよ】と言われることが嬉しいですね。

風通しの良い会社

仕事にやりがいがあっても。職場の人間関係が悪いと仕事は面白くないと思います。当社は、トップから新入社員までの距離が近く、明るい雰囲気の会社です。若い人も多いので、切磋琢磨しながら自分自身の成長が実感できる会社だと思います。

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